お風呂上がりのワキガを抑えるテクニック!

 

ワキガの臭いで悩んでいる人のなかには、寝る前のお風呂でケアをしている人も多いのではないでしょうか。
お風呂のなかでも、石けんやボディソープなどを使用して臭いを抑えることもできます。
しかし入浴後でも、さまざまなケアが可能です。

 

お風呂場ではワキをよく洗い、常に清潔にしておきます。
そして入浴後は、ローションやクリームを塗って肌の乾燥対策を施します。
ワキガなどの臭いは、肌を乾燥させることが大切です。
どのようなケアも、入浴後に肌を完全に乾かした直後におこなうのがベストです。
乾燥した肌には菌も少ないので、そのような状態のときにケアを施すと菌の繁殖を抑えることができ、効果もアップしてきます。
入浴後に消臭クリームなどを塗った場合、寝てる間に脇からでてくる汗の量をかなり抑えることができます。
そして次の日起きたあと、日中まで脇からでてくる臭いはかなり抑制できます。

 

また入浴後に体を拭くタオルは、いつも清潔なものを使用してください
雑菌が多い不潔なタオルを使用すると、効果も半減してきます。
お風呂からでたあとまず清潔なタオルで肌を乾燥させ、そのあとにクリームやローションを塗ってください。
このときに使用するクリームやローションは、市販のワキガ専用のもので構いません。
最近はインターネット上にも多くの消臭クリームなどが販売されていますので、そのなかから選んでみるのもいいと思います。
そのときは自分の肌に合うものを選択するようにしてください。

 

 

 

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